【特別区経験者採用】ワンオペ育児を乗り越え豊島区に2級職で内定!
特別区への転職を決め、予備校を探した際に最初に見つけたのがGravityで、「特別区経験者採用」への専門性の高さを感じました。その後、低価格の他の予備校も検討しましたが、指導内容や合格実績などの点から信頼できそうなGravityに魅力を感じました。
特別区への転職を決め、予備校を探した際に最初に見つけたのがGravityで、「特別区経験者採用」への専門性の高さを感じました。その後、低価格の他の予備校も検討しましたが、指導内容や合格実績などの点から信頼できそうなGravityに魅力を感じました。
仙台市社会人採用は独特な試験方式で不安になることも多くあると思いますが、私は「これほどまでに取り組んできた自分が合格できないならば他に誰が合格できるというのか」という気持ちで本番に臨みました。不安だと思った部分を一つずつ潰していき、自信が持てるほどの取り組みをベターな方法で行えば結果は必ずついてきますので、その年の受験...
私の場合は、妻に論文のテーマを毎日一つ選んでもらい、それを書き上げることをしていました。今日はいいかなと思った日でも、妻から「今日は選ばなくていいの?」と言われて、書かなきゃいけないと踏ん張り継続することができました。
一度独学で人事・厚生事務組合を受験した際、論文で不合格となってしまったため、他の予備校よりも論文対策に力を入れていたGravityを選びました。YouTubeで動画を見ていたので、講師の人となりや試験対策についてどのような考え・戦略を持っていることが分かり、共感できたことも大きかったです。
講師全員が特別区経験者採用の合格者であることや、希望区である渋谷区の内定者が大勢いることから、的確な指導を受けられると思いました。また、受講生の方々を拝見し、モチベーションが維持できそうな予備校であると感じ、入会を決めました。
私はGravityのカリキュラムを受講することにより、第一志望区の江東区から無事に内定をいただくことができました。特別区経験者採用の受験期間は大変でしたが、合格できれば最高の思い出にすることができます。
警察事務で残業時間が多かった上に、土日どちらか出勤しなければならない日があって時間が取れませんでした。また、1次試験の1ヶ月前に適応障害と診断され、仕事や勉強が手付かずになったことが大変でした。
Gravityは合格者数を具体的に公表していて透明性があり、セミナーを開催しても押し売りや勧誘などを一切せずオープンなところに自信が感じられたので入会しました。