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Gravityを選んだ理由を教えてください。
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受講生の合格者数を具体的に公表していて透明性があり、セミナーを開催しても押し売りや勧誘などを一切せずオープンなところに自信が感じられたので入会しました。
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受験生活で大変だったこと(苦労したこと)を教えてください。
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仕事や育児の空き時間で勉強をするしかなかったため、いかに効率良く自分に合った勉強方法を見つけることに苦労しました。
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教養試験はどのように対策しましたか?
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過去に公務員試験を経験していたため、Gravityが提供している数的処理の教材を使用して感覚を忘れない程度に勉強していました。また、1か月に1回は過去問を時間を測って解き、Gravityの時事対策動画を定期的に見ていました。
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初学者に向けて、教養試験の勉強でオススメの勉強方法を教えてください。
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数的処理においては、1日1問でも良いので毎日論文対策の息抜き程度にやると良いと思います。まとめて10問やれる時はやっても良いと思いますが、間が空くのは良くないと思うので感覚を鈍らせないようにコツコツやると良いと思います。
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論文について、対策方法を具体的に教えてください。
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ひととおり論文講義を見た後は、ひたすら模範答案を読み込み、テーマを見て序論だけを書いたり、本論の内容を2~3個思い浮かべたりするようにしました。また、論文答練(本番同様の環境で論文を書くイベント)で添削していただいた言い回しなどを活かせるように復習を行い、次回同じミスをしないよう取り組みました。
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論文対策において、Gravityを利用してよかったところを教えてください。
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論文答練で教室を貸し切って時間を測り、強制的に書く機会を多く作っていただいたことがとても役立ちました。また、作成した論文を毎回丁寧に添削してくれ、厳しく評価してくれたことが良かったです。
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面接試験に向けて、取り組んだことを具体的に教えてください。
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Gravityで提供している過去に質問された質問集に対して想定問答を作成し、模擬面接に取り組みました。また、模擬面接時には動画撮影をして自分自身の話し方や仕草などを観察しました。話し方や仕草を修正することで同じことを話していても説得力を増すことができるため、やって良かったと思います。
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Gravityを利用して良かったところやオススメしたいポイントを教えてください。
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特別区経験者採用は「論文」で合否が決まると言っても過言ではない中で、論文の指導力は間違いないと感じました。論文答練があることや書いた論文の添削も丁寧にやってくれるところが利用して本当に良かったです。
面接対策においても先生たちの受験時の経験や過去の受講生のデータを利用することができました。豊富な情報量を持っていることが不安を取り除くことにも繋がりました。
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最後に、来年の受験生へのメッセージやアドバイスをお願いします。
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教養対策や論文対策など最初はやることも多く、なかなか結果にも繋がらず不安になることがあるとは思いますが、日々コツコツと取り組んでいくことで必ず実力が付いていきます。モチベーションの維持が一番難しいと思いますので、Gravityの先生や同期の仲間と切磋琢磨して頑張ってください。
【最終更新日】2026-03-21
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